太郎 生後7ヶ月目

やはり不調が目立つ太郎です

ヨークシャテリアであること
小柄なこと
食後に嘔吐してること、などなどから

肝臓のあたりを疑っての検査を受けました
検査の結果、ほぼ門脈シャントの疑いが濃厚だそうです

手術は、高額になること
飼い主さんの方針が多様化してること
などなどから

獣医さんが示してくれた
いくつかの選択肢を頭に浮かべながら帰宅しました

生後7ヶ月目の太郎の画像

翌日、太郎がいたペットショップに相談の電話を入れました

条件はあるものの
保険に加入していたので
手術が必要だったとしても
なんとか保険で賄えそうなことがわかってきました

保険でカバーできる金額も
ショップの店長さんが本社に交渉して
この病気でかかりそうな金額まで
設定を引き上げてくれました

まずは、ショップが運営している病院へ受診して
必要が認められたらになりますが
門脈シャント手術の症例が多い
農工大の獣医へと話をつないでもらえそうにもなりました

ペットのK 三軒茶屋店のH店長さんに感謝です
本当に、ありがとう

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