やはり不調が目立つ太郎です
ヨークシャテリアであること
小柄なこと
食後に嘔吐してること、などなどから
肝臓のあたりを疑っての検査を受けました
検査の結果、ほぼ門脈シャントの疑いが濃厚だそうです
手術は、高額になること
飼い主さんの方針が多様化してること
などなどから
獣医さんが示してくれた
いくつかの選択肢を頭に浮かべながら帰宅しました

翌日、太郎がいたペットショップに相談の電話を入れました
条件はあるものの
保険に加入していたので
手術が必要だったとしても
なんとか保険で賄えそうなことがわかってきました
保険でカバーできる金額も
ショップの店長さんが本社に交渉して
この病気でかかりそうな金額まで
設定を引き上げてくれました
まずは、ショップが運営している病院へ受診して
必要が認められたらになりますが
門脈シャント手術の症例が多い
農工大の獣医へと話をつないでもらえそうにもなりました
ペットのK 三軒茶屋店のH店長さんに感謝です
本当に、ありがとう


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